セカンドライフは世のため、人のために。そんな思いで福祉の仕事を志す方も多いでしょう。そこで、今までのキャリアを福祉の現場で役立てる活動を行っている非営利法人、NPO人材開発機構をご紹介しましょう。
今回インタビューしたのは、46歳で早期退職し会社を起業、さらには研修講師としても活躍中のIさん(68歳)。70歳以降は特技を活かしてデジカメ写真家として活動したいと語るIさんの多彩な足跡をお聞きしました。
56歳で大手印刷会社から出版社に出向、転籍後72歳まで最前線で現役生活を続けたYWさん。遠くは海外にまで活躍された軌跡には、見習いたいヒントが沢山!
スポーツボランティアのNPO法人で事務局を務めるTさん(63歳)。趣味のランニングが、セカンドライフでの新たな仕事に結び付いた経緯をお聞きしました。
Yさん(71歳)とOKさん(57歳)・T子さん(55歳)夫妻。ロングステイ歴4回のYさんと初めてのロングステイから帰ってきたばかりのOさん夫妻、それぞれのロングステイの楽しみ方を教えてもらいました。
今回インタビューしたのは、KTさん(63歳)。定年退職後、大学院で臨床心理学の修士課程。バリバリの企業戦士だったKさんが、心の専門家を目指したのには、実は大きな理由があったのです。
エンジニアから社内のキャリア・アドバイザーに転身。定年退職後は研修トレーナーとして、活躍するKIさん(61歳)。KIさんの考えるセカンドライフについて伺いました。
57歳で早期退職した後、放送作家として活動しつつ、昨年、時代小説を出版したNHさん(59歳)。異色と思えるキャリアを支える秘密は、何なのか伺いました。
今回はNPO法人の立ち上げに参画したMTさん(67歳)にインタビュー。定年退職後、地域密着の活動を続けるなかで、徐々に輪が広がり、次々と新しい仕事にチャレンジしています。そのパワーの源とは?
今回インタビューしたのは大学生の息子さんがいるお母さん。28年勤めた外資系銀行を51歳で退職、フリーのFPとして第2の人生を踏み出しました。「今は恩返しの時」と語る彼女のセカンドライフとは?
東京・代々木にあるタイ料理店のオーナーSさんは、4年前まで大手損保に勤務するエリートサラリーマン。Sさんが、早期退職のうえ、レストラン経営に乗り出した理由はなんだったのか、お話を伺いました。
大学講師など4つのキャリアで活躍しながら、妻や娘と旅行三昧。八ヶ岳にある別荘では農園づくり。そんなうらやましいセカンドライフを送るTさんに、お話を伺いました。